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薬師丸ひろ子 紳士同盟〔映画バージョン〕





tomorrow / 枯れない花
『枯れない花』、生涯忘れられない曲です。透明感あるピアノの音からはじまります。そのピアノの旋律が、自然と"泣き"を誘うのです。青春をテーマにした切ない背景がそこにありました。"枯れない青春(はな)"が貴方にも…咲きますように。大切に、大切に聴いてほしいです。


余計ですが、歌詞力に関して気になる点。重さ、ボリュームがなく、幼い印象を受けるかも知れません。しかしこの曲に関してはその個性がプラスになっています。ありのまま受け入れて欲しいと思います。

「枯れない花」に出会えて本当に嬉しいです。ありがとうございました!

 

sola color.I (初回限定版) [DVD]
私はギャルゲーもやりますしアニメも見るくらいなので、そういう展開は嫌いではありません。しかし、下手なギャルゲー展開はどちらかといえば嫌いです。

では下手なギャルゲー展開とは何か。何故かヒロインを強く意識したり、一人暮らしで女の子が料理をしにきてくれていたり、そこまではぎりぎり許せても、そこに戦闘とかシリアスな雰囲気をほんの一部盛り込むことです。後で真面目な展開になっても、そうなるまでが非常に安っぽく見えます。ギャルゲーっぽさや萌えと物語の奥深さは共存出来ますし、それを踏まえた(或いは逆手に取った)上での視聴者への見せ方の方が落ち着いた雰囲気が出ると思います。出会って数回のヒロインの戦闘場面をみて人じゃないとか言われて、それでも尚自分の家にかくまったくせにもう一人のヒロインが訪ねて来たら露骨に慌て出す主人公には一番うんざりです。

要するに、演出をもう少し巧くしろと言いたいです。物語が悪いとかは今の巻では到底言えることではないですが、最後まで見ればわかる、とか言うのも逃げです。時間は有限ですから、途中の巻だけであろうと出来が悪ければ放棄したくもなります。今更この手のギャルゲー展開なんてニーズがほとんどないでしょうし、せっかく丁寧に本作を仕上げたのなら尚のこと次の巻へ視聴意欲をかき立てるような見せ方にしないと損です。

最後にOPムービーに関して。冒頭シーンでヒロインが傘を差して空を見上げると、雲の隙間から光が差し込み『sola』のタイトルがでるシーンです。直前の光の差し込みは綺麗なのに、『sola』の文字が出ると瞬時に深みの無い青で塗りたくった背景に切り替わり、この部分に非常に違和感を覚えました。

 

sola colorII(初回限定版) [DVD]
初見のインパクトを狙った作品が多い昨今ですが、物語の伏線の張りかたや会話劇といった
ストーリー重視の作り方をしている事には素直に賞賛できると思う。ギャルゲっぽいとか言
う方もいるかと思うが、それはそれとして受け止めつつ私としては文学的(言いすぎ(笑))
作品として認知したい!

物語としては一通りのキャラ紹介編から物語が動き出す序盤の山場までを収録。

四話の作品原案である久弥氏による脚本回は最近の原作者が書くと微妙という意見を払拭
出来る内容だと思います!

 

sola color IV(初回限定版) [DVD]
11話まで観ましたがとても引き込まれる作品です、ストーリーはとても素晴らしいです、さすがKanonの原作者、久弥さんですね、4巻で色々な真実が明らかになってきます、それと同時に悲しい運命が待っています、大切な人の思い出が消えてしまう、君は確かにそこに居たのに、消え行く思いでも涙だけは止まらない……3人の運命はどうなってしまうのか最終巻がとても気になります、悲しい結末かハッピーで終わるのか、ハッピーで終わって欲しいと願いたい。
とても良い作品なので是非はお勧めしたいです。

 

横溝正史読本 (角川文庫)
例えば正史生誕100年の時とか、もっと早く再発されてよかったのだ。

『聞書アラカン一代』と肩を並べる聞書本の最高峰。正史翁の人懐っこい関西弁がよく再現されており、後半の海外ミステリ談義では聞き手である筈の信彦さんがつい熱く語ってしまう場面も。映画『犬神家の一族』同様、横溝孝子夫人が常に同伴されているのも可笑しい。ありし日の中村進治郎や渡辺温を語る正史は特に楽しそう。

初刊の単行本は正史昭和40年の日記を収録しており、文庫化の折その日記と文中の図版を扉の写真以外カット。日記については現在横溝家が意図的に公開を控えているので仕方ないとしても、他は復元した方がよかった。週刊文春のコラム等で小林信彦氏はこれまでコメントをしていない。再発について本書巻末にも「再発における追記」はなかった。氏は今回一切タッチしていないのだろうか?

ここまで絶賛していながら★3つにしたのは前述の理由もあるが、またしても編集部がある一行で言葉狩りをしている。現行の金田一耕助ファイルの、解説もなくカバーもショボい杜撰な仕事といい、角川書店への苦言として減点した。内容自体は満点。しかしまあ、ようやく転売師を駆逐し安価で本書を入手できるようになってよかった。信彦さん言うところのマニアックな内容に反し、二人のくつろいだ雰囲気で気軽にサクサク読める対談なので多くの人に読んで欲しい。

 

小林信彦 動画


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